百万円と苦虫女







百万年と苦虫女.jpg【百万円と苦虫女】DVD

実は、撮影の風景は見てましたが
この【百万円と苦虫女】


DVDをみて無かったんですふらふら
さっそく見てみましたわーい(嬉しい顔)

正直、見て良かったと思う映画でした♪
ぴょんは、映画を見て
感情移入が出来るかひらめき
出来ないかひらめき

が判断基準ですわーい(嬉しい顔)

約2時間半

あっというまで良かったです手(チョキ)
まっひらめき


四箇所のストーリーだから
あっという間かな?!わーい(嬉しい顔)

見ていない人には、
ネタバレなので、
ストーリーは動画で確認してくださいがく〜(落胆した顔)



主人公の蒼井優に目が行きがちだけど
ぴょん的には

不器用な生き方と

兄弟愛

のストーリーかなわーい(嬉しい顔)


蒼井優が演じる主人公に
心をダブらせましたわーい(嬉しい顔)


最後のシーンの言葉で
俺もそうだなって

痛感しましたもうやだ〜(悲しい顔)
涙が出そうでしたグッド(上向き矢印)


愛想笑いしていれば、平穏無事に
日々生活が出来ると考えてた時期
があって

なんだか同じような生き方していたなもうやだ〜(悲しい顔)

痛感ふらふら



懐かしい恋愛
告白のもどかしさ
恋愛の距離感
人付き合い
兄弟愛
友達
いじめ

女性は、特に見た方が良い一本ですわーい(嬉しい顔)
でも

蒼井優の演技力に関心exclamation

ファンになりましたわーい(嬉しい顔)


以下、アマゾンでの評価


蒼井優ファンなら文句なしに買いの逸品。, 2008/10/20
By hide-bon

蒼井優の魅力ってなんだろう。
さらさらした透明感、ほんわかした温かさ、のほほんとした脱力感、うちに秘めた芯の強さ、うなじの美しさとほくろが素敵な日本的美人、ナチュラルな存在感、、、。それらの資質は私だけでなく、恐らく多くの人が感じている事だと思う。そして、意外にも3年ぶりの主演作は、正に金太郎飴の如く、そんな彼女の魅力が詰まった作品になっている。
今作の主人公は、おとなしく、引っ込み思案で、友達もいない。これと言った特技も趣味もなく、“自分探し”と言われても、そんなの見つけたくないし、結局どの道自分は現実を生きていると感じている。その自信なさげで取り合えず百万円お金を貯めるとの目標以外、無為で淡々とした日常を過ごしている印象の不器用な女性なのだが、蒼井優が演じると、その仕草、表情、言い回し等が相変わらずの自然体で、それでいて、そのキャラクターが映画の中で脈々と生きているような感覚を覚える。彼女の場合、どの役柄を振られても、まず毅然として「蒼井優」が存在する。これはモチロン誉め言葉であって、演技派多いと言えども、こんな女優さんは滅多にいない。
そんな彼女のきらめく才能を味わいながら、この生き方下手な女の子の成長の過程を、可笑しさと切なさを以って描いたファニーな逸品。結構へビィなお話なんだけど、なかなかどうして癒されるし、監督のタナダユキの才気も際立ってます。


シリーズ化 希望!!, 2009/1/24
By オーバールック - レビューをすべて見る

いよいよDVDの発売ですね。
劇場で2度観て以来、再び鈴子に会えるのを楽しみにしています。
蒼井優の魅力を十二分に発揮した本作は、彼女の代表作として後世に残ること間違なしです。

蒼井優さん本当に大好きな俳優です。
名前だけで客を呼べる数少ない俳優。これからの日本映画を背負って立つ人。
「蒼井優は天才である。実は彼女と時を同じうして生きている我々はたいへんな仕合せである」
と、そんな言葉が口を衝いて出るほどです。

鈴子が旅先で出会う人たちも、それぞれが魅力的でいい味出しています。
特に森山未来が演じた中島君いいですね〜。
鈴子とのやりとりは思わず笑ってしまうシーンもありました。

ストーリーはどこか「男はつらいよ」の女版という雰囲気を醸し出していて、
国民的映画シリーズとしてのポテンシャルを秘めていると感じました。
是非、タナダ×蒼井コンビによるシリーズ化を望みます。

エンディングで流れる「やわらかくて きもちいい風」を聴いていると、
またスクリーンに鈴子が帰ってくることを信じてやみません。


自分を探さない旅, 2009/2/11
By かなり悪いオヤジ (横浜市) - レビューをすべて見る


『赤い文化住宅の初子』で非凡な才能を見せたタナダユキ監督の長編2作目にあたる。前作と同様、世間とどこか隔絶した生き方をする女の子を主人公にすえた物語はタナダ・オリジナルの脚本だ。

初子と世間を隔てていたのは“貧乏”というキーワードだったが、本作品で蒼井優演じる佐藤鈴子が、日本各地を転々とする原因になったのは“前科”。ルームシェアをした冷たい男への腹いせが原因で、罰金20万円の軽罪ながら鈴子の人生にこの“前科”が常につきまとうようになる。そんな自分から逃げるように、鈴子の自分を探さない旅が始まるのだが・・・。

優等生でしっかり者の弟(実はいじめられっ子)と職を求めて引越しを繰り返す姉(鈴子)という構図は、どこかあの寅さんを思い出す。しかしこの鈴子、寅さんのように金欠のたびに家に舞い戻るといったような女々しい行動はけっしてとらない。百万円たまるまでは、財布と心の紐をきっちり引き締めて、なるべく世間とは関わらないようにひっそりと生きていこうとするのだ。

一人暮らし=自立と勘違いしている若者をよく見かけるが、真の意味の自立とは何ぞやということをふと考えさせられる1本でもある。いじめっ子に立ち向かう決心をした弟の拓也にしても、すでに精神的には自立しているといえるし、バイト先で鈴子が知り合った大学生にしても、いらぬおせっかいが招いた皮肉な結果から学んだことは多かったはず。そして何よりも、地に足をつけてしっかり生きようと決意したラストの鈴子の晴れ晴れとした表情は、世間にまるめこまれることなく真摯に生きていこうとする者へ勇気を与えてくれるのだ。



なんだかモヤモヤ…, 2009/4/4
By シュプール - レビューをすべて見る

ネタバレございます。蒼井優さんは大好きだし、脇の俳優さんたちも豪華だったのですが、ストーリー展開に不満が残りました。好みかもしれませんが、私的にはもっとスッキリ感が欲しかったです。特に、弟がいじめから逃げずに闘ったのに、報われなかったこと。最後は未来くんが悪者のままだったら、あのラストでよいと思うのですが、良い人だったのならその町で幸せになるんだな〜的な感じで終わってほしかったです。色々な誤解が解決されないまま、話が進んで行き、ラストまでそうだったので、なんかモヤモヤがずーっと残る作品でした。


あおい映画, 2009/1/28
By malion3 (東京都) - レビューをすべて見る

「四つの嘘 百万円と苦虫女 序章」も鑑賞。自分なりに必死なのに不器用、結果が裏目、裏目に出てしまう21歳、鈴子。
他人に振り回され、自ら事件を起こしてしまい、警察のお世話になる。
少しやり過ぎちゃったところが不器用だけど、めげてはいない。そしていつも少し困った顔。
蒼井優ちゃんの表情が豊かで、その存在感と透明感で、アップになるだけでも見とれてしまうほどの魅力がある。
そして、鈴子がその辺に実際にいそうな位の存在感を与えてる。
百万円貯まったら、流れ流れて自力で生きる。若い頃、やってみたかった、それ。
行く先々で、いろんなものに初めて出逢い、ささやかな才能に初めて気付き、少しずつ小さな自信を積み重ねていく。
この年頃で、上手くいかないことにも慣れてなくて、何も持ってなくて、何をしたいのかもわからなくて、自分探しなんかしたくない。
でも実は、鈴子は不器用な自分にしっかりと向き合っている。
1人でいればいるほど、逃げても逃げられないんだから、誰よりも自分探しをしてる。
失敗はいくつしても、絶対に何かにつながっていくから、しないよりはずっといい。
本当は不器用な人って魅力的なのです。

以前はいまいちだった弟との関係も、離れてから気付いた大切なこと。
出逢いは、お互いの人生に少なからず影響を与えるということ。
生きているということは、すべてが移り変わっていく、ということ。
人は弱くて強い、ということ。
そして、毎日の積み重ねの中で、決意が必要なときもある。
最後はさらっと終わるけれど、いろんなことを理解した鈴子。
人が大きく成長する瞬間を、鈴子の決意の表情で見てとれました。
多分、これからも大丈夫。
蒼井優とタナダユキ監督のカラい目線とのコンビも絶妙。
青臭い映画が好きな方にお薦めです。


ほろ苦いロードムービー, 2008/11/20
By 一色町民 (愛知) - レビューをすべて見る


肩の力を抜いたゆるさ加減が妙に心地いい。女版『寅さん』みたいな部分もあったりします。全編にただよう肩の力を抜いたゆるさ加減が妙に心地いいです。
蒼井優演じる鈴子は、不器用で他人とも自分自身ともうまく距離をとれない。彼女は、「自分探しなんて、むしろしたくない」と言うが、実は、自分と向き合うしかないとわかっているんだよね。預金が百万円になったら次の場所に引っ越すというユニークなルールも、友人や知り合いのいない土地で自分と向き合い、納得できるペースで自己再生しようとしているから...。コミュニケーションの難しさ。

淡々とした人間スケッチは小味だがユーモラスで、とりわけ、「桃娘」というキャンペンガールにされそうになった鈴子が辞退するが、辞退報告の村民集会で桃村の住人たちが彼女の態度を糾弾するまでのスケッチが面白い。そして、ホームセンターでの淡い恋。その顛末がリアル。
あと、頭はいいが、学校でイジメにあう「弟」を、ヒロインの心象を語るためのつなぎにしたフラッシュバック作劇は、ありがちではありますが上手いし感動させます。

蒼井優は、ボソボソしたセリフ廻しで内向した苦虫女キャラを好演しています。彼女、決して「美人」じゃないんだよね。でも、つくづく可愛いよね。インタビューでも監督がべた褒めしていますが、あの存在感は凄いです。



柔らかで清涼感あふれる映画, 2009/1/29
By view (東京都国立市) - レビューをすべて見る

「百万円と苦虫女」・・日本映画ファンなら誰でも気になるタイトル。しかも主演は今後の日本映画界を担う逸材蒼井優。

蒼井優演じる鈴子は短大を卒業したものの就職できず、警察沙汰の面倒を起こしてしまう。実家に居づらくなった彼女は家を出て、百万円貯まるごとに仕事と場所を変えていく。いわゆるロードムービーだ。

蒼井優は相変わらず柔らかな独特の存在感を出す。脇役も彼女をもり立てる見事なキャスティング。

ストーリー展開も緩やかな流れで観終わった後清々しい余韻が残ります。



なぜ?, 2009/2/2
By 感動おやじ (愛媛県) - レビューをすべて見る

この映画を見終わっての余韻は 「なぜ?」だった。
蒼井優が魅力的に描かれいるので余計に感じるのではないでしょうか。
まず、両親の彼女へのかかわりが薄すぎる。
前科者になる原因に、無理を感ぜざるをえない。
未來君との恋愛の終わらせ方は未來君に失礼である。
だから、監督は彼女にどうしろというのか分からない。
見終わって、もやもやする映画だった。



いい出来の女優映画, 2009/2/24
By ちょび安 (東京都) - レビューをすべて見る

 蒼井優が、「シャバだわ シャバだわ」という11PMのオープニング風のメロディー(小林信彦の
小説「唐獅子放送協会」での、今週の出所者コーナーのテーマソング)を口ずさむ冒頭から快調
なロードムービー。 

タナダユキ監督は蒼井優以下、出演者から等身大といっていいナチュラルな演技を引き出し、
演出プランが必ずしも成功していない場面もあるものの、作品の肌触りと蒼井優の持っている
個性がうまく調和し、観る人に小さな種を植えつけるような佳作、といっていい出来の映画に
なっています。

主演をまかされた蒼井優は、森山未来を前に、自分の身の上話から彼への愛を告白する
シーンを頂点として、感受性豊かな演技をみせ、この映画に大きな魅力をあたえています。
また、なによりも、登場人物の入れ替わりの激しい物語を、主役として一人でささえきったこ
とに、この女優の力量を感じます。

この映画では、カメラが最後に、アップで彼女に近づいていき、そのシーンを終わらせる場面
が非常に多いのですが、そういった場面では、彼女は画面に独特な余韻を残しており
この女優の資質の高さと可能性を感じさせます。

久々に腰の据わった演技の、出来のいい女優映画を見せてもらった、と感じさせてくれる作品



小説の読後感のような清々しさ。カーテンは鈴子のメタファーか。, 2009/2/21
By アマゾン99世 "アマゾン100号" - レビューをすべて見る

なかなか珍しい映画だと思いました。
日本を旅するロードムービー(?)

主人公である鈴子と、弟である拓也の気持ちは痛いほどわかる。
同じような経験をしたこと、されたことのある人はたくさんいるでしょう。

そして、この映画の主人公は、「100万円貯まったら次の町へ」という決意を実行します。
そこで気になったのが、冒頭、ルームシェアをすることになって、自らカーテンを縫う鈴子と、そこに絡む拓也。

実はこのカーテンこそが、鈴子の心情を表現するメタファーなのかな、と思いました。
何より、新しい街、新しい部屋に行くたびに、まずすることは
寝ころぶこと(笑)、ですが、その次には必ずカーテンをつけます。

それだけ、他人との接点を避けたい、自らの心情を隠し、外との接点を避ける、その役目としてカーテンが用いられているのだな、と思いました。

結局、物語はその彼女の新たな決意でラストを迎えますが、
そこがまた清々しい。変に恋愛に偏るより、この映画のラストは秀逸だと思います。
それまでまさに「苦虫」だった彼女の、力強いセリフで幕を閉じる。

これこそ映画の醍醐味。
だから小説を読んだあとのような、清々しい感動に浸れました。
いい映画です。



期待を裏切らない作品, 2009/2/21
By salut - レビューをすべて見る

 この作品はチラシをみたときから面白そうだと思っていたのだけど、いざ観てみたら予想通り、期待を裏切らない作品だった。百万円を貯めるためにアルバイトを求め、町から町へと転々とする女性を描いている作品なのだが、蒼井優の魅力が大きな位置を占めているといっていいだろう。まさに彼女なくしてありえただろうかとも言っていい。たとえばあの困ったような笑顔(笑)
 またこの作品は人生の教訓的なメッセージ、自由に生きていくことの難しさも描き出している。簡単に言えば何かを得ようとすれば何か捨てなければいけないということだ。作中の彼女の姿からはそれが当たり前のようでまた難しかったりで、ちょっぴり切なかったりもするのだけど。



百万円と苦虫女, 2009/5/9
By ユースク - レビューをすべて見る



この間、TSUTAYAで借りて見ました!!2回連続で。
…映画館で見ればよかった;;

蒼井優が役にはまっていて、森山未來に告白するシーンとかかわいくて大好きです。
全体を通しても他におもしろいシーン感動するシーンたくさんありました。

いじめに屈さない鈴子といじめられ続ける弟、現実から逃げる鈴子と現実に立ち向かう弟。鈴子に影響された弟によって本当の自分に気づいた鈴子。

関係を整理してみるとこの作品のコンセプトが少しわかった気がします。
まあ自分はそこら辺の高校生なんであんま生意気なこと書けないですけど、人間関係ってすごく大切だと思いました。

あと最後、あのあと中島くんとどうなったのかとても気になります。笑




ここではない何処かは無い, 2009/4/20
By naoko - レビューをすべて見る

「前科」持ちの鈴子は、百万円が溜まったら引越しをします。
その百万円は、無実の罪の元であったり、引越し費用がそれぐらいであったり、土地に定着して人間関係が深くなるのを回避してくれるタイミングであったり、鈴子の放浪の良い単位になっています。

弟からの手紙の返事で、自分から逃げている鈴子のことを「かっこいい姉」と思ってくれていること、又その弟の方が現状から逃げずに立ち向かい成長していることを知り、鈴子は勇気をもらいます。

深く知り合った中島君とは諸事情によりすれ違ってしまいます。百万円が溜まった鈴子は再び土地を変えます。
しかし、中島君との関係は終わってしまうけども、弟の手紙を読んだ鈴子はもう逃げるために何処かへ行く訳ではないのだろうと思わせる感じで終わりました。

よくここではない何処かへ行きたいと思います。人間関係の中に自分が構築され、うまくいかないことがあるとそれをリセットしたいと感じます。
ただ、中島君のような大事な人が出来ることで、否が応でも自分と言う存在がその社会の中に出来上がってしまいます。
けれども逃げられないで立ち向かうことを弟から学び、最後でも土地を変えていますが、次は社会のリセットをするためでは無いんだろうなと思いました。

中島君とは結局すれ違ったまま別れてしまいますが、彼女の人生はそれだけでなくもっと広いものであり、モラトリアムを過ぎたこれからを、目覚めた彼女が前向きに生きていくことを想像すると、とてもすがすがしい気持ちになりました。きっと嫌なこともいっぱいあるだろうけども。

映画の間、雰囲気、キャスティングも全部しっくりきて、何処か可笑しく、ストーリーには隙が無く面白くて爽快でした。



人間は弱い動物, 2009/2/20
By 久保田真史 (愛知県) - レビューをすべて見る


 「人間とは弱い動物である」とはよく気言葉である。確かにそうだとは思うのだが、抽象的すぎてよくわからない人の方が多いと思う。本作品は、その言葉の一面を描いた作品といえる。

 「世の中にいる人間で強い人間なんて一人もいない。人間なんてみんな弱い」と言われてもなかなか納得することはできない。たとえそれを言った人がいかに偉大であってもだ。しかし、本作品を見るとそう思わされてしまう。そんな映画だ。

 キャストはやはり蒼井優が素晴らしい。度の演技もそうなのだが、特に素晴らしいのは弟からの手紙を読むシーン。あのシーンは本当に魅入ってしまった。

 「人間とは」というテーマで書かれている本はたくさんある。そのどれもが素晴らしいのだが、とっかかりにくい面があるのも否定できない。もしそういう理由でその手の本を敬遠している人がいたら本作品を見てほしい。そういう人は本作品を見てからはいっていけばいいのではないかと思う。




(追記)
やはり見ると元気をくれるというか

明日から出直して
頑張れる!!
元気をもらえる

と思う映画です!
ちょっと心が弱くなったら
見て元気をもらえる映画でした♪



百万円と苦虫女 予告編
動画が見れますよ♪
http://www.youtube.com/watch?v=fHx_yDIfn9g
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百万円と苦虫女 ストーリー編
http://www.youtube.com/watch?v=loNY76WnkW0



この撮影シーンの坂は、近くです♪
河原子海岸に立ち寄る事があったら探してみてね♪



映画を見て来ると、
あっ!!
ここのシーンがこの場所かーーーひらめき
なーんて思い出す事が出来る場所が満載でするんるん

監督が、この河原子の海・景色・風景を気に入って
撮影場所に選んだそうです♪

是非、映画を再度見てから撮影場所を探しに来て下さい♪





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